11月25日下北沢BREATHにてワンマンライブ

BREATH 12周年特別イベント「KOEDAMEアレグロ マ ノン トロッポ」

お腹いっぱいの耐久レースにようこそ!BBG48、演歌歌手濡如院染子、最終思想オルグ隊というレギュラーライブプロジェクトの豪華3本立て!

11月25日 下北沢BREATHhttps://breath335.com

Open 19:00 Start 19:30 ¥2500(ドリンクは任意で注文)

チケット発売日 10/30 正午

チケット販売サイト:https://twitcasting.tv/c:breath335/shopcart/192857

(10/30 正午に表示されます。)

【チケット販売について】

今回のイベントのチケット購入方法がツイキャスサイトのみでの販売となりますのでご説明させていただきます。

・チケットの種類

1、【会場入場、配信チケット】¥2500(ドリンクは任意で注文)

2、【配信のみチケット】¥2000

※1番のみが会場への入場が可能となります。

※会場チケットは50名限定となります。

※ネット決済のみとなりますが、どうしても難しい方は対応させていただきますが、基本的には対応不可となりますのでご了承くださいませ。

※当日券販売の予定はございませんが、状況によっては対応をさせていただきます。

ライブへの出演者募集のお知らせ

イベント連発のため、11月25日のワンマンライブの出演者が寂しい事になってます。ですので今回また出演者募集したいです。稽古は一週間ぐらい。

濡如院染子のバックダンサー、BBGメンバー、バックダンサーを増員したいです。

ゴキブリコンビナートをちらっと体験してみたい方、こちらgoki-con@gb4.so-net.ne.jpにメールください。

10月1日 三軒茶屋ヘブンスドアにてライブ

beyond underground

アンダーグラウンドを超えた境地へ!!あらゆる角度から五感を刺激する前衛アプローチの地底演劇集団『ゴキブリコンビナート』、ヤマンバギャルmeetsゾンビの斬新コンセプトチーム『ヴァギナ☆ムーン』、18禁アクロバットパフォーマンスパンクス『バイドク』、一見普通に見えても実は超マニアックなアプローチが乱れ飛ぶポップパンクバンド『ヒフカ』、解散・活休したアイドルの曲を蘇らせるジャ〇ラック上等なアイドルチーム『平成墓嵐』も出演です!!

出演:ヴァギナ☆ムーン(a.k.a.らぶ・まん) バイドク 平成墓嵐 ヒフカ

10月1日 open18:30 start19:00

前売¥2400 当日¥2500(+1ドリンク)

最終思想オルグ隊が再登場します!!

三軒茶屋ヘブンスドア

6月25日三軒茶屋ヘブンスドアにてライブ

恐怖の日の出登場×ヘブンスドア共同企画

恐怖の日の出大作戦 第2号 ~生存率0%!三軒茶屋無法地帯~

6月25日 opne18:30 start19:00

前売¥2300 当日¥2500(+1ドリンク)

ヘブンスドアに最終思想オルグ隊が初登場します!!

三軒茶屋ヘブンスドア

下北沢BREATHにてワンマン5DAYS

7月20日〜24日 下北沢BREATHにてワンマン5DAYS

「こえだめアンダンテ」

久々の順路形式作品になります。下記の日時で好きな時間にお訪ねください!

20日 17:00~22:00
21日 17:00~22:00
22日 17:00~22:00
23日 13:00~22:00
24日 13:00〜22:00
2500円+D600円(任意)
全ての日の最終受付からの演目終了時間は22:30分を予定しております。
ご予約はこちら teket.jp/3917/13614

下北沢BREATH

BREATHライブイベント「虫の日企画 ゴキブリコンビナート VS 佐々木孫悟空ファミリー ~食うか食われるか~」

BREATHライブイベント「虫の日企画 ゴキブリコンビナート VS 佐々木孫悟空ファミリー ~食うか食われるか~」

6月4日 OPEN 18:00
charge:¥2500+Drink代(600円)
チケット発売中

佐々木孫悟空ファミリーとの対バンとなります。

下北沢BREATH

 

 

 

今後の展開についての指針

公演「貧民窟サバイバル」撤収後、出演者を中心に新型コロナのクラスターが発生したことをお知らせしました。お客様への影響をお調べしたところ(公式サイト、各種SNSへの告知、アドレスが分かる予約客への個別連絡)、大規模なクラスターは今のところ確認できないものの一名の陽性者の報告を受けております。調査の呼びかけにお応え頂いた方、御協力ありがとうございます。

当劇団の今後の活動をどうするか考えました。まず、当劇団の特徴ー客エリアと舞台が一体化されて演者が客に最大限接近するーが感染予防上好ましくなく、これが今回の事件の元凶であることは明白です。なので今後のライブハウス等のイベントにつきましてはこれを改善し、

●お客様から距離を取った普通の舞台上でパフォーマンスする。他のバンド、劇団と全く同じ形式でとり行う。

●客エリアとアクティングエリアの一体化は続けるが、至近距離での大声を回避するため、セリフ、歌声は録音されたものを会場スピーカーから流す

このどちらかの形式をとるということにしました。この方策により、他の劇団、バンドと同等またはそれ以下のリスクに抑えられると考えられます。

ただし当劇団にしか出来ない演技空間を一から構築する本公演につきまして上記の形式で可能かどうかは分かりません。現在次回公演の予定はなく、少なくとも半年以上は期間が空くので今後のコロナを巡る社会の状況の変化を鑑みつつ、考え続けていきたいと思っております。

今後も当劇団をよろしくお願い申し上げます。

当劇団今後のイベント予定についてはこちら